多国文化の街・鶴見の最近のブログ記事
幼稚園と小学校にあたる。前身の学校から考
えるとその歴史は70年近くなる。下野谷小と
の交流も定着している。
(最寄駅「鶴見線鶴見小野駅」)
チャンゴ(太鼓)、料理、ハングル文字などコリアに関わる文
化や歴史を子どもたちに伝え、在日コリアンの子どもたちの
交流もはかる。
相撲とはルールが異なる独特の角力で、沖縄では地域のお祭り
で行われている。関東一円から参加者が集まる沖縄県人会の
恒例行事。
(入船小学校)
道じゅねーはお盆の間、先祖への奉納のためエイサーを踊りな
がら町の中を練り歩く沖縄の伝統行事。通行人も一緒に踊り
だす。
南半球のブラジルでは6月は冬。輪になって踊ったり、トウモロコシ
で作ったお菓子を用意して楽しむブラジルの「6月のおまつり」を鶴
見で再現。
(潮田小学校)
地域の在日コリアンの交流の場であり、初級学校に通う子ども
たちも民族舞踊などを発表する。チヂミやキムチ、民芸品の出
店もある。
(鶴見朝鮮初級学校)
農楽・サムルノリなどコリアの民俗芸能を聞いたり見たり、チヂミ、
プルコギといったコリアの味を楽しんだり、コリア文化を体感できる。
(毎月1回)(三ッ池公園)
2003年に開校したインターナショナルスクール。
(最寄のバス停「白幡」)
国際学生会館(クオス横浜鶴見から徒歩1分)で文化
講座・語学講座を各国の留学生が母国の料理や文化
、母国語を教える人気の講座です。年2回ずつ開かれ
る。 地区センターなどで韓国語やコリアの文化・歴史
を学んでいる「マンナムの会(木曜夜・潮田地区センタ
ー)ほか、スペイン語、中国語、英語など、いくつもの
語学サークルが地区センターなどで活動。地区センターなどが主催する語学講座や、市民
グループによる外国料理の教室もある。
陽気なサンバ、情熱的なルンバ、軽快なチャチャなど
を第2・4日曜の午後、鶴見中央交流センターで楽しん
でいる。
太鼓を打ち鳴らし、踊りながら練り歩く勇壮な沖縄の民俗芸
能・エイサー。一緒に踊れば気分壮快!潮風は日曜の午後、
入船公園で、上演に合わせて練習。
沖縄につながりのある人も多い鶴見には、沖縄舞踊、三線
の教室もいくつかある
金曜の夜、国際学生会館で陽気な音楽、軽快なリズムのサン
バを楽しんでいる。1回だけの参加もできる。
クオス横浜鶴見から徒歩1分。是非参加してみてね。
ブラジルで生まれたダンスのような武術。楽器や歌の軽快なリズ
ムに合わせ、華麗に繰り出す足技が魅力。練習日は月曜の夜。
鶴見中体育館で。
チャンゴはコリアの太鼓。力強い響きが心地よい。大人も子
どもも一緒に土曜の午後、潮田小学校で練習をしている。
(潮田交流プラザ3F)
中国、韓国、インドなど各国からの留学生が暮らす。研修室やホール、
学習室は一般市民も国際交流活動に利用できる。(最寄のバス停「本
町通3丁目」)
鶴見には、南米、アジア・・・いろいろな地域のレストランや物産店があります。クオス横浜鶴見
のモデルルームのお帰りに本場の味と食材が手に入る「多文化」のお店に足を運んで、グルメ
ツアーをしてみませんか。
