教育施設・鶴見の最近のブログ記事

クオス横浜鶴見・教育施設

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クオス横浜鶴見周辺の教育施設の案内です。

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みつる学園保育園:クオス横浜鶴見から約90m徒歩2分
横浜市鶴見区本町通4-175-3 1 045-501-6274

市立汐入小学校:クオス横浜鶴見から約400m徒歩5分
横浜市鶴見区汐入町2-36  045-501-0254

学校法人柳川学園潮田幼稚園:クオス横浜鶴見から約710m徒歩9分
横浜市鶴見区向井町3-72-7  045-501-6830

横浜市潮田保育園:クオス横浜鶴見から約900m徒歩12分
横浜市鶴見区潮田町4-148  045-501-8185

鶴見さくら幼稚舎:クオス横浜鶴見から約1260m徒歩16分
横浜市鶴見区栄町通1-9-6  045-501-0886

市立寛政中学校:クオス横浜鶴見から約1410m徒歩18分
横浜市鶴見区寛政町23-1  045-511-0666

横浜市芦穂崎保育園:クオス横浜鶴見から約1480m徒歩19分
横浜市鶴見区鶴見中央2-13-29  045-501-5389

社会福祉法人東潮保育園:クオス横浜鶴見から約1500m徒歩19分
横浜市鶴見区栄町通3-33-16  045-501-3040

YMCAつるみ保育園:クオス横浜鶴見から約1510m徒歩19分
横浜市鶴見区平安町2-28-1  045-500-5030

社会福祉法人鶴見あけぼの会鶴見中央保育園:
クオス横浜鶴見から約1560m徒歩20分横浜市鶴見区鶴見中央1-18-10  045-511-1304

横浜市鶴見保育園:クオス横浜鶴見から約1830m徒歩23分
横浜市鶴見区鶴見中央2-10-6  045-501-6786

川崎市京町保育園:クオス横浜鶴見から約1890m徒歩24分
川崎市川崎区京町3-26-1  044-344-2511

鶴見朝鮮初級学校

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幼稚園と小学校にあたる。前身の学校から考

えるとその歴史は70年近くなる。下野谷小と

の交流も定着している。

(最寄駅「鶴見線鶴見小野駅」)

 

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2003年に開校したインターナショナルスクール。
(最寄のバス停「白幡」)

 

横浜市国際学生会館

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(潮田交流プラザ3F)
中国、韓国、インドなど各国からの留学生が暮らす。研修室やホール、

学習室は一般市民も国際交流活動に利用できる。(最寄のバス停「本

町通3丁目」)

 

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クオス横浜鶴見プライムレジデンスから徒歩9分(約710m)


住所 神奈川県横浜市鶴見区向井町3丁目72-7  電話番号 045-501-6830

 

みつる学園保育園

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クオス横浜鶴見プライムレジデンスから徒歩2分(約90m)
 鶴見区本町通4-175-3

045-501-6274

3歳~

 

横浜市潮田保育園

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クオス横浜鶴見プライムレジデンスから徒歩12分(約900m)


潮田保育園は、鶴見区で最も古い公立保育園(昭和30年創立)で、0歳から5歳まで6クラス126

人が通っています。大勢の子ども達が、先生と生活したり遊んだりしています。


 毎年夏には、保護者会といっしょに、すぐ隣の東潮田公園で夏祭りを行っています。昨年は、

地域の方とともに、ソーラン節らの踊り、子どもが作った踊りで盛り上がりました。


 今年は、国際色豊かな踊りで、さらにパワーアップして創立50周年にふさわしい夏祭りにし

ようと、みんな張り切っています。

市立寛政中学校

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クオス横浜鶴見プライムレジデンスから徒歩18分 約1410m
所在地〒230-0034
    横浜市鶴見区寛政町23番1号
    TEL 045-511-0666

市立寛政中学校は、教職員数28名(校長、副校長、教諭17名、講師3名、養護教諭、事務職

員、技術員3名、カウンセラー 合計28名)、生徒数約 186名(平成17年資料)の小規模校で

す。小規模校の特色を生かした学校づくりを行っています。内部評価と外部評価を実施し、計

画(Plan)、実行(Do)、評価(Check)、改善 (Action)をひとつのサイクルとして機能させて

います。全教職員が、「ゆとり」「活力」「魅力」ある学校づくりを推進して、積極的に適正で活気

あふれる学校経営組織の運営に努めています。子どもの生き方を重視した「生き方の教育」を

推進し、地域に根ざした特色ある教育活動を行うよう、積極的に自己研鑽に励み指導力の向上

に努めています。


 また、家庭・地域・関係機関や公共施設と交流・連携を深めて、「まち」とともに歩む学校づくり

を推進し、開かれた学校づくりに努め、保護者・地域に積極的に学校の情報を公開しています。

 

■指導の重点

 生徒一人ひとりが、明るく、楽しく満足できる学校であるため次の事項を指導の重点項目

としています。

 1 教科指導の充実
(ア)基礎・基本の徹底に努める。
(イ) 生徒の主体的な学習を支援する。
(ウ)1単位時間の指導法を工夫し、わかる授業・楽しい授業の創造に努める。
(エ)習熟度別指導を推進する。
(オ)長期休業中を始め、機会をとらえて補習に努める。
(カ)家庭学習が充実するよう配慮する。
(キ)指導と評価の一体化に努める。
(ク) 評価・評定の改善に努める。
(ケ) 生涯学習の基礎づくりのため、学び続ける態度の育成に努める。
 
2 学級経営の充実
(ア)学校教育目標の徹底と実践を念頭に置いて学級経営を推進する。
(イ)一人ひとりの生徒理解に努め、個を大切にした学級経営を推進する。
(ウ)一人ひとりの人権を尊重し互いに認め合い誰もが安心して豊かに生活できるよう努める。
(エ)一人ひとりの生徒の行動目標の設定と実践化を支援し生徒の努力を適切に評価する。
(オ)家庭との連携を努める。

3 生徒会活動の充実
(ア)学校行事において小規模校の特色を生かし一人ひとりが達成感を持てる計画・運営をする。
(イ)学校行事において計画・実施・反省の各活動に生徒の参加を図り生徒の主体的活動を育て
   るための計画・運営の工夫する。
(ウ)学級活動、生徒会活動において、活動目標と評価を明確にして、次の活動につなげる。
(エ)目標に応じた組織編成と活動の活性化を図る。
(オ)「なすことにより学ぶ」ことを重視し、学年・学級・生徒会での話し合いを充実する。
(カ)全体・学年・学級の実態に応じた計画を工夫する。
(キ)リーダーの養成に努める。
(ク)日常活動に工夫を凝らし、生徒が意欲をもって自主的な自治活動に取り組むよう努める。

4 生徒指導の充実
(ア)相談しやすい雰囲気を作り、教育相談の充実を図りながら、一人ひとりの心の動きに敏感に
   とらえ対処する。
(イ)部活動の活性化と集団生活指導の充実を図り、生徒の健全育成に努める。
(ウ)進路指導相談の充実を図り自らの進路を主体的に選択できる能力や態度の育成に努める。
(エ)命を尊重する指導に努める。
(オ)家庭・地域との連携を図り、生徒の健全育成に努める。

5 環境・福祉・健康安全教育の充実
(ア)環境美化活動を徹底し、落ち着いた環境で学習活動が展開されるよう配慮するとともに、
   環境・福祉問題にも関心をもち、社会・自然を大切にする態度の育成に努める。
(イ)健康安全教育・性教育を推進する。
 
■学校の沿革
 

昭和32年11月 1日 第1期工事完成(普通教室12・特別教室3・管理室6)
              横浜市立潮田中学校寛政分校として開校(2年生のみ781名)

  37年 5月 1日 横浜市立寛政中学校開校(1年398名・2年383名・3年416名)

  38年11月 1日 県緑化推進委員会より38年度学園緑化指定校

  39年10月 1日 県美化推進本部より環境美化優良校として表彰
     10月29日 県知事より貯蓄優良校として表彰
     11月 1日 県緑化推進委員会より39年度学園緑化指定校

  40年 2月11日 県教育委員会より環境美化優良校として表彰
      3月20日 市教育委員会より体育研究校として指定
      4月 5日 県教育委員会より社会福祉教育普及研究校として指定
     11月20日 国土緑化推進本部の環境美化コンクールで表彰

  41年 4月 7日 県緑化推進本部の環境美化コンクールで表彰
       
  42年 2月24日 市教育委員会より学校保健優良校として指定

  44年 3月 1日 校舎公害防止工事着工
     10月 8日 公害防止工事竣工式

  49年10月13日 全日本よい歯の学校表彰会より優良校として表彰

  50年 1月17日 市教育委員会・市中道徳研究会主催の道徳授業発表会開催


  52年11月10日 全日本よい歯の学校表彰会より優良校として表彰(49年より6年連続)

  55年11月15日 全日本よい歯の学校表彰会より優良校として表彰

  56年10月13日 全日本よい歯の学校表彰会より優良校として表彰

  57年10月15日 全日本よい歯の学校表彰会より優良校として表彰
 
  62年 2月 3日 県教育委員会・県学校保健連合会より保健に関する実践記録調査研究
           「校内照度検査のまとめ」により生徒保健委員会が表彰を受ける
       
 平成 4年 3月31日 コンピュータ室、体育倉庫、倉庫新設工事完了

    5年10月 4日 文部省指定 武道指導推進校 研究発表(全国発表)

    6年 5月27日 寛政中学校校舎改築促進委員会設立

    
    8年 4月 5日 研究指定校(生徒指導)「いじめ根絶に向けた生徒指導体制の確立」
       11月 8日 校舎改築に伴い仮設校舎へ移転
       11月10日 旧校舎解体工事始まる(~2月28日)

   10年 3月31日 新校舎落成(コミュニティハウスを併設)
       4月 5日 特殊学級が新しく開設される(1学級)
       4月13日 新校舎での授業始まる
       
   11年 4月 5日 特殊学級2学級開設される

   18年 5月24日 安全(防犯・防災)教育推進モデル校に決定(2年間)
 

市立汐入小学校

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クオス横浜鶴見プライムレジデンスから徒歩5分(約400m)

住所:横浜市鶴見区汐入町2-36 電話:045-501-7862 FAX:045-507-0073

汐入小学校は、全学年単級の小規模校です。小規模校の良さを生かした「心を育てるふれい

あい活動」を指導の重点の一つとしてとして位置づけています。

 「学区のお年よりの方々とのふれあい交流」は、約60名のお年寄りをご招待し、クラスの交

流活動と給食の会食などを行なっています。 毎年、この交流会をとても楽しみに参加してい

ただいているそうです。 また、この活動だけで終わるのではなく、運動会や創造展などにも

お招きしたり、地域に戻ったときに挨拶したり、気軽に声をかけたりする姿や様々な学習の中で

ゲストティーチャーとしての交流も増えています。

■特色                                                    

汐入小学校は創立50周年を迎えた歴史ある学校です。                       

     「子どもたちが主体的に取り組む活動」                            

     「自分たちが主体的に取り組む事業」

をキャッチフレーズにして取り組み ヨコハマさわやか運動推進校に指定されています。校章の由

来は鶴見の鶴を鳥の鶴の図案として、汐入小学校とそこに学ぶ子どもたちといつまでも寿ぎ往

時の汐入の地に海の水のかよう様を波模様としてあらわし校名を中心にとりいれ郷土を愛して

やまない子どもの成長を願って校章を制定されています。

■沿革                                                   

昭和29年11月27日 汐入分校設立,第1期工事完成とともに授業開始 

昭和33年4月1日  横浜市立汐入小学校開校(児童数713名 学級数18) 

      4月   校章ができる

昭和37年9月  NHK全国音楽コンクール県大会2位 

     11月  音楽科指定研究発表会 

昭和38年9月  NHK全国音楽コンクール県大会1位 

         10月  NHK器楽放送関東甲信越大会2位 

         12月  第10回国際音楽コンクール優秀賞 

昭和43年9月  学園緑化指定校となる 

昭和44年9月  県公害指定校となる 

昭和45年12月  空気清蒸機使用開始 

昭和46年3月  学園緑化植樹作業着工

昭和47年2月  交通安全優良校として県より表彰 

昭和49年2月  全市対象社会科公開研究会 

昭和50年11月  東校舎(B棟)校舎工事完了 鉄筋コンクリート3階 

昭和51年1月  全国良い歯の学校表彰 

昭和52年3月  西校舎(A棟)工事完了鉄筋コンクリート4階屋上プール

昭和59年4月  徳育教育実践推進校(市指定校) 

昭和60年3月  体育館完成 

          4月  全校さわやかデーの活動始まる

               「緑の移動教室」に変わり自然教室始まる(5年対象) 

          5月  青少年健全育成活動で表彰 

昭和61年6月  「明るい町づくり」で横浜市防犯協会より表彰 

          7月  潮田西部地区連合会祭礼で鼓笛隊パレードに参加 以後毎年参加

                「ヨコハマさわやか運動」で市表彰 

          8月  学校給食優良校(組織)で市表彰 

昭和62年3月  南側高速道路防音壁完成.学校給食優良校(管理)で市表彰 

          6月  PTA「父母と先生の会」市表彰

           9月  家庭科室新設(B棟1階) 

昭和63年1月  学校給食優良校で県より表彰                             

         2月  校庭整備工事完了

                社会科研究「指導を仰ぐ会」

 平成元年4月  福祉の風土づくり推進校 

平成2年6月  プール全面塗装工事完了 

         8月  AB棟校舎外壁全面塗装完了

平成3年4月  福祉ボランティア活動普及推進校 

平成4年4月  国際教室実践推進校(以後継続) 

         6月  中庭広場改修(飼育舎,噴水池,花壇ほか)校庭外周工事完了 

平成5年2月  放送スタジオ 図書室 相談室改修工事完了 

         4月  福祉ボランティア活動普及推進校

               4年生宿泊体験学習開始

 
平成6年5月  校庭体育倉庫新設 

平成7年3月  焼窯庫新設 

         8月  ヨコハマさわやか運動推進優良校として市より表彰 

平成9年6月  地域のお年寄との交流会開催 

平成11年1月  図画工作科「指導を仰ぐ会」研究会 

平成13年12月  汐入小リニューアル検討委員会発足

平成14年4月1日  個別支援学級開設

平成15年1月30日  道徳授業研究会(横浜市教育委員会教育課程開発実践推進校)

平成15年3月  理科室・個別支援学級リニューアル完成

平成15年11月14日  道徳授業研究会(横浜市教育委員会教育課程開発実践推進校)

平成16年3月  学習メディアセンター・家庭科室リニューアル完成

          ヨコハマさわやか運動推進校 に指定 

■ 学校の概要


横浜市では、先端科学技術の知識を活用して世界で幅広く活躍する人間を育てる「横浜サイエ

ンスフロンティア高校」を開港150周年、市政120周年を迎える平成21(2009)年4月の開校に向

けて鶴見区小野町に整備を進めています。


所在地 横浜市鶴見区小野町6番地 JR鶴見線:鶴見小野駅下車徒歩3分


施設規模 敷地面積:約29,200㎡ 延床面積:約25,000㎡             


建物概要 鉄筋コンクリート造、地上5階 全ての学習諸室に冷暖房を完備

課程・学科 単位制による全日制課程

理数科 生徒数 1学年:240名(6クラス)、全校720名を想定                           

                                                         

 ■特色ある教育

 生命科学やナノテクノロジーなど、先端科学技術分野の「ほんもの体験」を通し、理数科目を重

点とした学習を充実させ、難関大学への進学に対応できる高い学力を身につけることを目指す

新しいタイプの高校です。 大学や企業の研究機関などと連携し、新たな教育の実践に取り組む

とともに、全ての市立学校における教育改革をリードする学校となります。


 1年次に全員が履修する「サイエンスリテラシー」では、「生命科学」、「ナノテク・材料」、「環

境」、「情報」の先端科学技術4分野を中心とした実験・実習を体験します。生命科学 細胞培

養実験、DNAの抽出と電気泳動、ヒト細胞の遺伝子解析などナノテク・材料 走査型電子顕微

鏡(SEM)の操作、カーボンナノチューブの生成と定性実験など環境 鶴見川流域の生態系調

査、水質測定、GC-MSによる大気分析など 情報 情報リテラシー、ハードウェアの分解・組み

立て、ライントレーサーの制作と制御など をおこないます。
 
■ 大学・企業との連携

 先端科学技術分野における優れた功績を有する方々に、スーパーアドバイザーや技術顧問

として参画いただき、教育内容等について指導助言を受けるとともに、記念講演の開催や出張

講座の開講を予定しています。                                       


◆スーパーアドバイザー (敬称略)


小柴 昌俊 ノーベル物理学賞受賞(2002年)、(財)平成基礎科学財団理事長、東京大学特

       別栄誉教授


有馬 朗人 (財)日本科学技術振興財団会長、元東京大学総長、東京大学名誉教授     


和田 昭允 横浜こども科学館館長、東京大学名誉教授、理化学研究所横浜研究所ゲノム科学

      総合研究センター特別顧問                                  


藤嶋  昭 (財)神奈川科学技術アカデミー理事長、東京大学特別栄誉教授、日本化学会会長

       ハロルド クロトー ノーベル化学賞受賞(1996年)、フロリダ州立大学教授、横浜市

       立大学名誉博士                                         

◆技術顧問


大 学 末松誠慶應義塾大学教授、冨田勝慶應義塾大学教授、柳川弘志慶應義塾大学教授、

    伊東利哉東京工業大学教授、大島まり東京大学大学院教授、岡秀夫東京大学大学院

    教授、沼田潤前武蔵工業大学教授、但馬文昭横浜国立大学教授、種田保穂横浜国立大

    学教授、森下信横浜国立大学教授、窪田吉信横浜市立大学教授、小島謙一横浜市立大

    学教授、五嶋良郎横浜市立大学教授、滝田祥子横浜市立大学準教授、西村善文横浜市

    立大学教授 計15名


企 業 旭硝子、味の素、石川島播磨重工業、エッチ・ディー・ラボ、扇島パワー、京三製作所、

    キリンビール、島津製作所、新日本石油精製、JFEエンジニアリング、月島機械、鶴見

    精機、TNパートナーズ、東京ガス、東京電力、東芝、日産自動車、日本電信電話、日

    本ビクター、パナソニックモバイルコミュニケーションズ、日立製作所、ファンケル、ユー

    ディット 計23社
 

 

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横浜サイエンスフロンティア総合研究ゾーン の理化学研究所ともう一つの柱となる、横浜市立

大学大学院国際総合科学研究科生体超分子科学専攻(連携大学院)(クオス横浜鶴見から約

670m徒歩9分)


 タンパク質やDNAなどの構造・機能とそれらの相互作用の解明を主要なテーマとし、理化学

研究所と連携した研究・教育活動を展開します。(平成13年4月開設)  


 日米欧の国際協力で進められた「ゲノム解読」に続く「ポストゲノム」時代に合わせ、 横浜市

立大学では鶴見キャンパスを整備し、平成13年4月、 大学院総合理学研究科「生体超分子シ

ステム科学専攻」を開設しました。 この専攻では、生命活動を司るタンパク質やDNAの相互

作用など、 分子・原子レベルの解明を主なテーマとし、新しい生命科学を担う人材の養成、

研究成果の地域社会への還元のほか、技術開発をも視野に入れた教育・研究を進めてい

ます。


 また、隣接している理化学研究所「横浜研究所」と連携大学院を構築し、 最先端の研究に

携わっている研究者を客員教員に迎え、本学の専任教員とともに、学生の研究・指導を行っ

ています。

■連携大学院...... 大学院教育の実施にあたり、大学外の研究機関などの施設・設備や人

的資源を活用して学生の研究・指導を行う教育研究方法の1つです。
 

2008年8月

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