【戸塚駅西口再開発完成予想図】

totukasaikaihatu.jpg

【配置計画再検討案の考え方】

■大規模一体型再開発から分棟型再開発へ

これまでの計画では、商業施設や区役所、ホール等の公益施設など多機能な施設
が入居する、一つの大きな建物を建設する計画としていましたが、再検討案では、
用途毎に分ける分棟型の建物計画となりました。

■ゾーンごとに多様性のある計画

集客力のある専門店と地元権利者が一体となった商業施設を整備する共同ビル
ゾーン、地元権利者の店舗が立ち並ぶ個別活用ゾーン、区役所やホール等を整備
する公益施設ゾーンを配置しています。

■わかりやすい歩行者動線の確保

わかりやすい歩行者空間の確保と隣接地区との連続性各建物や駅と交通広場間の
歩行者動線について、バリアフリーを実現し、初めて戸塚を訪れる人にもわかりや
すいものとします。また、隣接地区とのにぎわいの連続性に配慮し、各方面への道
路・歩行者通路などを計画しています。

【自動車・歩行者動線計画】

■分散型交通広場計画

駅前道路にバス降車場、第1交通広場にバス乗車場とタクシーの乗降・待機場、第
2交通広場にタクシーと一般車の乗降場を設ける分散型の広場計画としました。
これにより、交通広場の出入口や交通広場と接続する道路の交差点などへの交通集
中を避け、安全で円滑な交通処理を図るとともに、駅利用者の利便性を高めます。

この戸塚の街の新築マンションクオス戸塚レジデンシャルステージの詳細はこちらから

http://www.big-vann.co.jp/products/qas/totsuka/index.html

戸塚駅再開発 概要

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戸塚駅周辺の再開発は現在進行中の計画です。

ではその概要はどんな形なのでしょうか?

事業の概要

■事業の名称
 戸塚駅西口第1地区第二種市街地再開発事業

■施行者
 横浜市

■区域と面積
 戸塚区戸塚町、吉田町、上倉田町の一部(約4.3ha)

■事業期間
 平成9 年3 月 ~ 平成24 年秋(再検討中)

■総事業費
 約990 億円(再検討中)

■土地利用計画
 種 別    事業着手時 事業完了後
 公共施設  0.8ha   2.5ha
 宅 地     3.5ha   1.8ha
 合 計     4.3ha   4.3ha

■公共施設の概要
 1 横浜伊勢原線
   幅員25m、延長約110m、4 車線
 2 柏尾戸塚線
     幅員25m、延長約140m、4 車線
 3 戸塚駅前線
   幅員20~23m、延長約530m、2 車線
 4 交通広場
  第1:約6,300 ㎡
  第2:約2,000 ㎡
  5 その他の 自転車駐車場
   第1:約6,300 ㎡
   第2:約2,300 ㎡
  6 公共施設 中央プロムナード
    幅員11m、延長約80m

戸塚駅周辺は、東海道の宿場町として栄えてきた歴史ある街であり、戦後は都市化
の流れの中で、大規模な商店街に発展しました。

現在では、後背地の急激な市街化により、戸塚駅の乗降客は地下鉄を含めて1日約
27万人(H16統計)にのぼります。
この受け皿となる戸塚駅周辺の都市基盤は、東口の一部を除いて未整備な状態と
なっています。
特に西口については、バスターミナルの位置がわかりにくく、地区内の道路が狭く駐
車場も少ないなど、不便な状況になっています。

■戸塚駅周辺再開発の経緯と今後の予定

S37.3 戸塚駅前地区土地区画整理事業都市計画決定(約21.8ha)

S57.4 戸塚駅東口地区第一種市街地再開発事業事業計画決定

H1.8 市営地下鉄1号線上永谷・戸塚間開業

H2.3 戸塚駅東口地区第一種市街地再開発事業完了

H6.10 都市計画決定

H8.11 都市計画変更(1 回目)

H9.3 事業計画決定

H11.8 市営地下鉄1号線戸塚・湘南台間延伸開業

H13.10 都市計画変更(2 回目)

H14.12 戸塚駅前地区中央土地区画整理事業事業計画決定

H15.3 事業計画変更(1 回目)

H15.10 計画再検討着手

H16.3 再検討案発表

H17 年度 都市計画変更(3 回目)

H18 年度 事業計画変更(2 回目)

H19 年度 工事着手

H21 年度 第1交通広場完成(21 年秋予定)
   商業施設完成(21 年度末予定)

H24 年度 第2交通広場・公益施設完成(24 年秋予定)

 

戸塚駅西口再開発について

|

【戸塚駅西口再開発事業】

横浜市では、戸塚駅西口において、道路や交通広場などの都市基盤整備や商業・文

化機能の強化をはかり、副都心にふさわしい街づくりを実現するため、第二種市街地

再開発事業を進めています。(戸塚駅西口第1 地区第二種市街地再開発事業)

この事業は、平成9年3月に着手しましたが、平成15年10月に社会経済状況や戸
塚駅西口の状況を踏まえ、それまでの計画を再検討することなりました。

平成16年3月に作成した再検討案を基に、段階的に計画の具体化を進めています。

具体化した計画を基に、平成17年8月から都市計画の変更手続きを進めいます。

平成21年秋に交通広場、平成22年春に商業施設、平成24年秋に公益施設、第2

交通広場の完成をまざし進められています。

クオス戸塚レジデンシャルステージの再開発の紹介ページはこちらから

http://www.big-vann.co.jp/products/qas/totsuka/redevelop.html

 

コンニチハ。

急に涼しくなってとても過ごしやすい日々が続いていますね。

 

これくらい涼しい『夏休み』が毎年8月にあると、楽なんですけどね。。。

お盆休みよりもずっと身体が休まる気がします。

 

さて、クオス戸塚レジデンシャルステージのホームページ、

本日ほぼ完成となりました。

 

といっても、トップページのフラッシュ(画像が動くタイプのページ)

は、まだこれからですが。。。

 

めでたく仮称も取れ、「クオス戸塚レジデンシャルステージ」が

正式名称となります。

 

ぜひぜひお気軽に資料請求してみてください。icon:cherry

 

ブライス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お待ちしてまーす。

 

 

 

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皆さん、お盆休みはオリンピックを見て過ごされましたでしょうか?

 

まだ、お盆休みボケの抜けきらないワタクシ・・・。

 

気分は↑ のヒトのような感じです。

 

 

ワタクシの家ではダンナが通常通り仕事だったので、

 

主にひとりでオリンピック観戦・・・。

 

やっぱりメダルを獲った後の選手の表情はイイですね。

 

 

ところで、ビッグヴァンではこの度横浜市戸塚区で

 

マンションを分譲することになりました。

 

 

詳しいことは、このブログの左上にホームページのリンクがありますので

 

そちらでご覧ください。。。。

 

 

まだ仮のページなので、オフィシャルページは現在作成中です。。。icon:body_run_away_lefticon:sweat

 

爽やかに、、、かあいらしいページを作りたいと思っとります。

 

で、ちょっと現実逃避のためにブログ記事のネタ探し。。。。。(おいおい)

 

 

 

ところで、戸塚といえば、一番話題になっているのが

 

再開発

 

ではないでしょうか。

 

戸塚の再開発についても、

 

追々こちらのブログでご案内させていただきたいと

 

思っとります。

 

 

ただワタクシとしては、もっと気になるものがあるんですけどー、、、、

 

それは、、、、、、

 

 

 

 

 

 

とつか再開発くん

 

 

 

 

 

 

 

 

この、「とつか再開発くん」。

 

 

ユ、、、ユルすぎる。

 

残暑でバテ気味のカラダから更に力が抜けてゆく。。。

 

 

 

横浜市のホームページでよく見てみると、

 

この顔の形や、お腹の白いベルトにも、きちんと意味があるそうで。。。。

 

 

意外と(?)よくできて、、、るってほどでもないか。。。

 

 

 

 

まあ、そんな感じで。。。。

 

これからクオス戸塚レジデンシャルステージ(仮称)と、戸塚の街について

 

いろいろとご案内していきたいと思います。

 

なんだか、グダグダな終わり方ですが、、、、

 

今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

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(ウニャー、余計だるくなっちまったい)

 

 

 

 

 

日経新聞社がインターネット会社マクロミルを通じて7月中旬に調査をした結果です。    
調査対象は持家住まい、賃貸住まいともに、居住歴10年未満、10年以上20年未満、
20年以上の同数で各390人づつ人合計790人です。
                  (2008年8月2日日経新聞/日経プラス1記事より)

持家と賃貸で生活費をきる詰めている人に聞きました。
生活費の何を切詰めている?

whatkiritume.jpg

 

 では、生活費を切詰めている人達は何を切詰めているのでしょうか?

持家と賃貸の切詰めている項目の差で最も多いのが
旅行の頻度ですね。

賃貸の人の方が旅行に行く頻度が多いのかしら。。。

若い独身の人達の海外旅行などが大きく数字に影響しているのかな?
もう我が家では盆と正月の帰省するくらいです。

次に多いのがファッション。
うーんもうブランド品には憧れないしな。。。。

持家と賃貸の切詰めている項目の差で、切詰めているのは、旅行と
ファッション等の娯楽性・嗜好性の強い項目が82%にもなります。

実生活に影響する項目を切詰めているのは18%程度ですね。

でも持家の人達のほうが、嗜好性、娯楽性を賃貸の人たちより切詰めている
からと言っても、本来賃貸の人達が持つ老後の家賃支払不安のための貯蓄に
回るのでなく、嗜好性、娯楽性に消費されてしまうみたいですね。

旅行、ファションをきりつめれば、持家も無理ではないはずなのに。。。。

あなたはドッチ?

 

日経新聞社がインターネット会社マクロミルを通じて7月中旬に調査をした結果です。    
調査対象は持家住まい、賃貸住まいともに、居住歴10年未満、10年以上20年未満、
20年以上の同数で各390人づつ人合計790人です。
                  (2008年8月2日日経新聞/日経プラス1記事より)


生活費を切詰めている?

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生活費を切詰めていないのは賃貸の人の割合が多いですね。(約8%)

でも老後のことを考えると賃貸の人は切り詰めていない部分を貯蓄にまわさなければ
いけないはずなのに。。。。

実際に賃貸で、不安な老後資金に貯蓄を回せる可能性のある人達は63%しかいない
みたいのかな。。。

「かなり切詰めている」の割合は持家でも賃貸でもほぼ同じ割合で差はないみたいですね。

賃貸は決定的な不安要素老後の家賃支払を考えると、持家より多くの老後資金が必要に
なるのは避けられないですね。

そう考えると持家で「やや切詰めている」までは無難な選択になるのかな。。。

あなたはドッチ?    

 

 

日経新聞社がインターネット会社マクロミルを通じて7月中旬に調査をした結果です。    
調査対象は持家住まい、賃貸住まいともに、居住歴10年未満、10年以上20年未満、
20年以上の同数で各390人づつ人合計790人です。
                  (2008年8月2日日経新聞/日経プラス1記事より)


理想の住まいは持家・賃貸?

risou.jpg

70%の人が持家が理想だと考えています。

残り30%の賃貸が理想の人達の主な理由は、やはり短期的な経済性にメリットを
感じているのでしょうね。

やはり賃貸にメリットを感じている人でも中長期的には、老後も永遠と家賃を
はらい続けることに不安がある人は多いようですね。。。。


あなたはドッチ?    

 

日経新聞社がインターネット会社マクロミルを通じて7月中旬に調査をした結果です。    
調査対象は持家住まい、賃貸住まいともに、居住歴10年未満、10年以上20年未満、
20年以上の同数で各390人づつ人合計790人です。
                  (2008年8月2日日経新聞/日経プラス1記事より)


持家と賃貸のメリットは?

merithyou450.jpg

  

持家の人達は老後やローンが終わったときの事を大多数の人がメリットに
感じていますね。これは中長期的な考えですね。

賃貸の人達は経済性をメリットに感じている人が多いですね。
でも老後の時点ではこれはメリットになるか判らないですね。
その意味では短期的なメリットですね。。。

短期的には賃貸にメリットがあり、中長期的には持家にメリットがあると
感じている人が多いということなのでしょうか。。。。

あなたはドッチ?    

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